こんにちは。

2月7日(火曜日)

昼間凄く暑かったけど、この間買ったmogsanのミニアルバム聴いてたらなんだか落ち着いた。その流れでmogsanと野呂佳代「さよならサマー」を聴いて良い感じ。

夜、VIDEO GIRLの練習へ向かうも急遽中止となる。メガマサヒデガガガSP、アシスタンツを聴きながらドライブをしてから友達と合流してマクドナルドへ行った。
夜のマクドナルドなんていつ振りだろうか。2階席があるタイプだったので2階席へ上がると仕事してたり本を読んでたりしてる人が少しいた。
友達といろんな話をした。今まで僕が当たり前に思ってたことが実は当たり前じゃないし、他の人が当たり前に思ってたことが僕には当たり前じゃないし、結局「当たり前」ってなんなんだ?お互いに決めつけることは良くないし、決めつけることによっていろんな可能性を無駄にしてきてるような気がする。視野が狭いって本当に良くないね。
帰り道、オススメしてもらったYUKIの最新アルバムをApple Musicで聴きながら帰った。とりあえず途中まで聴いたのでまた明日にでも聴こうと思う。他にもオススメしてもらった本やドラマやYouTubeも改めて見ようと思う。

日々感じたこと思ったことを書き出せたら良いなぁと思った。思った、オモッタ。

ダンスホール。

2月4日(土曜日)
作りかけの曲を作ったり、新しく曲を作る為にギターを弾いてた。このギターフレーズにはこういうドラムかな?とパソコンに打ち込んで合わせてみたらなんか違ったみたいなことを繰り返して2リフくらいできた。出したかった音色(?)の出し方わかったかもしれない。

気になってた清須市のカレー屋へ行った。駐車場がわからず店内へ行き駐車場を聞こうとすると「満席で凄く時間かかる」と言われたので諦めた。満席になるくらい人気あるのかと思うと余計に気になる店になった。本当に良い情報はネットには載ってないのかもしれないね。
結局、海鮮丼の店に行って海鮮丼を食べた。塩昆布が乗ってて美味でした。オリーブオイルをかけて食べても美味らしい。醤油のみでいってしまった。

テレビで彫刻刀を作る工場の特集を見た。細かな作業を機械を使ったり、人の手でやったりと様々な工程があるようだ。かなり危険なことも非効率的なこともあった。伝統といものが関係してくることがあるんだと思うし、人の手でしかできないこともきっとあるんだな。職人って凄いな。

夕方から久野さんと拓と大須のレコ屋に行ったり、呑んだりした。バナレコでパラダイス・ガラージハナタラシ、mogsanのCDを買った。一軒目に行った立ち飲み屋が強烈でわりと長居した。意味わからないこと多かったけど。
その後に中華屋へ行って、買った音源の紹介とかして楽しかった。レッドドラゴンへ寄ってから味仙でシメる。終電ギリギリ無いくらいの時間までいたけど、本気出したら終電に乗ることができた。最悪、名古屋駅から歩くところでした。危なかった。
1人になると急に酔いは回るもんで、家について床で寝た。めちゃくちゃ寒くて何度も起きては寝てを繰り返す。早くあったかくなってほしいもんだね。

2月5日(日曜日)
床からソファへ移動してたようだ。ソファで起床。ちょっとだけ頭が痛い。シャワーを浴びてリフレッシュした。朝シャワーがあれば全てをリセットしてくれる。

undermarkの練習の為、今池へ。車内BGMは前日に買ったパラダイス・ガラージ。めちゃくちゃ良い。車内よりも部屋でじっくりと聴きたいなと思った。
スタジオ内での立ち位置を変えたら全体が聴きやすくなった気がする。潤平君のギターの音めちゃくちゃ良かった。 皮がめくれた親指は痛くてやっぱりしんどかった。とりあえず早く指治したい。

スシローへ行った。いろんなことあって凄く悲しい気持ちになったけど、やっぱり食事は楽しくなくちゃいけないなと思う。飲食店に限らずモラル無いイタズラをする人はいるはずです。SNSが流行ってる今の時代だからこそ見えてきてるだけであって、過去からも似たようなことは起きていてもおかしくないなと思っている。見えていない部分が1番タチが悪い。セルフサービスだとかそういう人のモラルあって成り立つものが多い。モラルとは何か?って言ってもなかなか説明は難しいが、単純に考えたら「自分がされて嫌なことはしない」、「相手(誰か)されて嫌なことはしない」の2つで良いんじゃないでしょうか。「俺はやられても良いんで」とかはちょっと違うんだよな。難しいことはよくわからないけど、誰もが食事中だけでも楽しい時間であってほしいな。

ソファで横になってたら寝てて、起きたら夜だった。背中がバキバキに痛い。マッサージとか行ってみたいな。

暴れる君。

2月3日(金曜日)
長野市の朝は雪がパラついてた。
前日に長野のレコード屋で買ったペトロールズのトリビュート盤を聴きながらのドライブ。あんまり聴いたことなかったけどSuchmos良い感じでした。

夜は上前津ZIONへOne Step Closerの来日ツアーを見に行った。多分、去年頃かっこいい現行のバンド何かないかな?と探していた時に見つけたバンドだ。この流れでの来日はわりと胸アツだなと思う。
なんやかんやでどうしようか考えてたけど、多分考えたふりをしてただけで心の中では行くと決めていた。
対バンは全バンド初めて見るバンドだったけど、ISOLAがめちゃくちゃかっこよくてアガりました。わりと早い時間から会場の雰囲気めちゃくちゃ良かったと思う。
トリはOne Step Closer。やはり生音浴びたいと思い、1番前へ行く。メガネのギターの人がセッティング上手くできなくてもう1人のギターの人にやってもらってたのめちゃくちゃ微笑しかったし、好感持てまくりました。
ライヴはというと出す音からステージング、立ち姿まで全てかっこよかったです。会場も初っ端からぐっちゃぐちゃになってました。メンバーもめちゃくちゃ楽しそうに演奏してた。メガネのギターの人がいつの間にかメガネ落としてて、ステージを見ると1番踏まれそうなポイントに落ちてたので拾ってあげました。奇跡的に踏まれてなかったんですが、踏まれてたら日本でメガネ作ったのかな?なんて思ったり。親指立ててグッドマークしてくれてそういうのめちゃくちゃ良いなと思った。
この規模感で見れるようなバンドじゃないと思うので、比較的小さめのライヴハウスで見れたことめちゃくちゃ貴重だと思う。
ライヴ終えて、メガネのギターの人に声を掛けた。「レンズ、ミー、グッド」みたいなマジでふざけてるような声の掛け方をした。英語全くわからないけど、「ギターに貼ってあるステッカーのバンドは全部最高!」みたいなことを言ってた。最高な人だったわ。
ISOLAのVoりょうさんと話した。若手の発掘じゃないけど、そういう活動はずっとしてきてたらしい。「ジャンル問わずかっこいいバンドとやれたらそれで良い」って言ってて最高だと思った。楽しいことやれたらそれで良いや。あんまり堅苦しく考えることは良くないよなって改めて思った。やっぱりバンドって最高だ。
帰り道、混沌CRUSHERの音源を聴いて帰ったけどかっこよかった。

悲しい気持ち。

1月31日(火曜日)
社会って不思議だなぁと思う1日。誰が偉いとか偉くないとか本当にしょうもないし、なんとなく自分がずっと思ってたことはずっと変わらないんだと思った。
予定が変更されることが嫌いだ。だからこそ予定を立てることが嫌いになった。どうせ予定は変わるんだろうなんて思うと予定なんか立てたくなくなるんだ。
エレファントカシマシを聴いた。「愛と夢」の「君がここにいる」という名曲。「町は変わるけどココロは変わらない」という歌詞にめちゃくちゃグッとくるな。

2月1日(水曜日)
頭の悪い人が多い。僕もその中の1人だとは思うんですが、あんまり人のことをとやかく言うのは良くない。既に矛盾は生じているんですけど。
「今年の抱負は?」なんてよくあると思うんですけど、今まで考えたこと無かったんですが、今年からは明確なものができた。それは今年だけでなくて今後も同じ。今年だけの抱負なんていらないよ。
コンビニで買ったゆで卵がめちゃくちゃ美味だった。塩をかけなくても味がついてるあのヤツ。卵の殻があるのになんで中身に味がつくんだろう?味玉もそうだけど、不思議だね。
カネコアヤノの新譜良かったなぁ〜。

ココロのビート。

1月28日(土曜日)
Crows Caw Loudly企画を鶴舞studio flamで行なった。
14時頃、名古屋駅でGOHの2人をピックアップし、行きたいと言っていたスガキヤへ。名古屋駅近くのマックスバリュ路面店?みたいなのがあるんだけど、「スガキヤと言えばフードコートっしょ!」って謎のこだわりを勝手に見い出し、中村区のピアゴ地下にあるフードコートへ行った。大型ショッピングセンターのフードコートよりもちょっとしたショッピングセンター内のフードコートのスガキヤがとにかく最高だと思ってます。初めて中村区のピアゴ行ったんですが、フードコートがかなりシビコ感あって最高でした。GOHの2人は「美味!」ってこともなく不思議な反応をしてました。(ただ価格面には衝撃を受けておられた。)

その後、GOHと僕が宿泊するゲストハウス?みたいな所でチェックインの手続きを済ませてからstudio flamへ向かう。

GOHが1時間スタジオに入って、その後に会場準備を済ます。studio flamのアンプは全てに謎マイクケーブルが繋がっていてグチャグチャなのは毎度苦労する。そして狭い階段をアンプを持ち運ぶのは鬼の諸行。

Crows Caw Loudlyでセッティングをしてライヴを始める。トモさんに借りたエフェクターやっぱり調子が良い。ライヴ後に作ってもらった同じ物を貰った。微妙にパーツが違ったりするみたいなのでまたスタジオで確認したい。
PiCNiCはギターアンプ2台鳴らし且つヘヴィーな音で完全にstudio flam揺れました。ファストでヘヴィーでめちゃくちゃかっこいい。こういうのをローカルヒーローって言うんじゃないですかね?色々あると思うけど、やはり地元の先輩は超最高っす。
王様ハろばノ耳もギターアンプ2台鳴らし!且つ変則的な機材の配置でめちゃくちゃかっこよかったです!あの狭いスタジオであれをやられたらまぁヤバい。「スタジオライヴってこういうことだ!」って言われたような気になりました。変態的なバンドはやはり最高。
トリはGOH。ノリと勢いでLongSlopeRecordsからテープをリリースしてから早2年。ようやくライヴを見ることができた。ギターレスの2ピースでポンコツ感(褒め言葉)があってそれがまた最高にかっこよかった。やっぱりバンドはファニーな方が良い。
※PiCNiCの時、携帯で音楽流してたから写真撮れなかった。。

21時終わりの予定だったが巻きに巻いて20時過ぎに終わった。特にタイムテーブルを公開していた訳じゃないので良いんですが、巻いて終われば諸々都合良いパターン多いので良いですね。隣の店で早めに打ち上げを始めた。
久々に打ち上げに出てやっぱり打ち上げは良いなぁと思った。打ち上げで生まれるグルーヴみたいなものあると思います。潤平君の数年の時を経ての衝撃の告白(?)がめちゃくちゃハイライトでした。歴史が違っていたら違う形で出会っていたかもしれない。なんかそういうのめちゃくちゃ面白いなぁと思った。さらにケンジさんの甥っ子が僕の高校の同級生と知り、そこにも衝撃を受ける。世間って狭いし、ローカル最高だなぁ〜とつくづく思った。

閉店時間となり、僕とGOHはゲストハウスへ向かう。見に来てくれたジョー君が近くまで送ってくれてめちゃくちゃ助かりました。ありがとう。ジョー君の車内BGMが電波系?というヤツで後部座席のコーキ君とジョー君が盛り上がっていた。
コンビニでカップ麺を買ってゲストハウスで食べた。ゲストハウスの部屋へ入ると2つの2段ベッドがあり、既に1人の先客がいてなかなか気まずい状況。とりあえず、その人はまだ起きていて携帯を触っていたので大人しく布団に入りすぐに寝た。枕の高さ低すぎて気持ち悪かったけど、酔いもあってすぐに寝れた。

1月29日(日曜日)
朝アラームを鳴らす前に起床。すぐにシャワーを浴びに行く。建物は割と古いけど所々改修されていて今後友達とかが来た時に泊まる場所の候補に入れても良いかなぁと思った。その時は、できれば一部屋を丸っと押さえたい。

名古屋と言えばモーニングってことでコーキ君が気にしてた喫茶店カラスへ向かう。前に伏見に勤めていた際に何度か昼食を食べに来たことはあったけど、モーニングは初めてで楽しみにしていたけど、まさかの行列。仕方なく近くの喫茶店へ行きました。そこもわりと良い感じでした。伏見にあまり良い思い出なかったけど、ここにきて楽しい思い出できて良かったな。
一平さんはそこで別れて、コーキ君と大須へ歩いて行った。大須観音のハトが怖すぎて遠回りをする。コーキ君が唯一写真を撮ったのはハロプロショップの看板のみ。東京にも勿論あるみたいです。
その後、鶴舞公園へ行く。コスプレのイベントをやってたみたいでコスプレしてる人とカメラを持ってる人が沢山いた。全然馴染みがないので知らなかったけど、コスプレしてる人を撮る為の行列ができていたり、僕には謎の光景をコーキ君が色々教えてくれた。好きな事をするのって良いことだと思う。誰にも迷惑かけてないしね。この日の為に衣装作ったり準備してるわけだからバンドと同じだよなぁと。人の趣味を笑うなってね。
車でドライブをする。とりあえず今池に行ってA-Zの場所とハックフィンの場所を教えてあげた。その後、ラーメン福へ行くも並んでたし、コーキ君の肩痛の為、中止。車の中で休憩がてらずっと喋ってた。本当におっかないことには首を突っ込みたくないなぁと思った。楽しく平凡、且つたまには刺激的な生活を送りたい。それにしても東京は良くも悪くも凄い場所だと思う。住みたいか?と言われたら住みたくない。この間テレビで峯岸みなみ岡崎市のことを「都会でも田舎でもない丁度良い場所」みたいなことを言ってたけど、まさにドンピシャでそういうところに住めたら良いなぁと思っている。人生の終わりは岡崎市内で過ごしたい。帰ろうか、帰ろうよ。木山裕策のhomeでマジ泣きしたことあります。

コーキ君を名古屋駅まで送り届けて帰宅する。家に着くとドッと疲れがきたのか機能停止。凄く良い2日間だったと思う。
企画をやろうと思って、バンドに声をかけて、ライヴをやって、打ち上げをする。めちゃくちゃ当たり前のことが凄く新鮮で楽しいなと思えた。前回10回目(2022年8月)はコロナ感染等により延期、9回目(2020年4月)はコロナ禍突入により当初の予定から二転三転してショウさん弾き語り+僕のソロレコーディングで、まともに企画ができたのが2018年12月のthe blue leeching ambulance songsとCrows Caw LoudlyのWレコ発以来と約4年ぶりだったも調べたらわかった。
そして地元のPiCNiC、王様ハろばノ耳が最高にかっこいいライヴをしてて地元最高と再確認し、ローカルパワーをビンビンに感じました。コレで良いのだと思う。

そんな中で新たなライヴの告知です。
上にも述べたように前回10回目のリベンジ企画を4月にやります。ixtabの7インチとBurial Etiqutte / undermark - split のWレコ発です。場所は今回企画したのと同じ鶴舞studio flamです。前回企画時は3マンを予定してましたが、次回は1バンド追加してやろうと計画中です。同じような良い日が作れたらなと思います。

青天の霹靂。

1月21日(土曜日)
年明けから読み始めた漫画モンキーターンの最終巻まで読んだ。それぞれのキャラクターの成長に感動と恋愛ストーリーにトキメキました。ドラクエ5ビアンカ、フローラ論争みたいに澄、青島論争起きてもおかしくないと思った。

Discharming manの東京ワンマンのライヴDVDを見た。ワンマンってことで曲も沢山やってたし、新旧問わずやってたのが凄く良かった。個人的にblind touchをやってるのとか凄く良いなぁと思った。最後にライヴで見たのはいつだったか忘れてしまったけど、ハックでアンコールでやってくれたのは覚えてる。(確か「何が良い?」って問いにショウさんが「blind touch!」って言って採用されてたような…)
歌うようなベースを弾くくしこさん辞めてしまったけど、また新体制でのライヴも見たいし音源も聴きたい。ずっと楽しみにしてる。

そう言えば、自分の中でこうなりたいと思う人間像みたいなものがあって、そうなれるよう心がけてはいるんだけど、まだまだ全然できてないなって思うことが多い。改めて考えさせられる瞬間が最近あった。そうやって考えさせられる瞬間が無くなってしまったと気付いた時、凄く悲しくなる気がする。誰にでも平等に接することが当たり前にあるけど、特に友達や身近な人は大切にしたいな。

先日、たまたま見たお笑い芸人カミナリのYouTubeチャンネルのドンキーコング2の動画に感化されてプレイ開始。小学生の頃に手こずってた所とかをわりとすんなりクリアしてた。タイミングを見てはやって全クリしたい。

1月22日(日曜日)
早起き早朝ランカマすつもりが起きたら8時。電気もついたままだったし寝落ちしていたようです。とりあえず久々に朝ランをする。寝起きはやはり体が重い。買い替えたランニングシューズもなんかサイズ合ってないのか気持ち悪い。前履いてた同じやつ探そうかな。

前から気になっていた近所のお好み焼き屋へ行く。たまたま行った時がピークだったのか凄く忙しそうでした。お好み焼きと焼きそばを食べた。太麺の焼きそばめちゃくちゃ美味でした。つか、麺類は太麺のが好きなことが多い。きしめん伊勢うどんは少し例外です。広島風?のお好み焼きも凄く気になったのでまた行きたいと思う。

近所のスタジオで個人練習。ギターアンプ一式とパソコンなどの宅録機材一式も持って行く。トモさんに借りてるエフェクターでの音作りをする。前のスタジオの時もゲイン下げめにはしていたけど、思った以上にゲイン下げても良いなと思った。鋭い音出せそう。
来週のライヴのセットリストを確認して、最近宅録してた音源に声を入れる。仮でワーキャー叫んでみて聴いてみると聴こえ方違うもんですね。オケだけじゃイマイチピンとこなくても声入るだけでだいぶ変わるんだと今さら気付く。
残りの時間はギターをガシャガシャ弾く。良い感じのリフできたけど、なんか使えそうに無さそうだなと思って録音はしなかった。ドラムでやりたいリズムがあるのでそれ先行で作っていこうかな。

かなり前に録画した劇団ひとりがゲストのA-studioを今更見たけどめちゃくちゃ面白かった。憧れはいつまで経っても消えないものですね。多分。

来週1/28はCrows Caw Loudly企画。東京からGOHが来ます。なんやかんやで久々の企画なんで凄く楽しみです。

しゅうわつ。

1月14日(土曜日)
買い替えたばかりの携帯が不調でたまたま近くに寄ることがあったのでApple Storeへ行った。わりとオシャレな店内に驚きつつも店員さんは優しく教えてくれて、とりあえず解決。これを機に携帯の中身を整理しようと思った。

金山駅のバナレコへ行く。Cleaner / Gantz - splitを購入する。隣の新生堂でアイドルがインストアライヴをしてたので外からちょっと見てた。調べてみたところ2016年くらいからやってる名古屋のアイドルグループでした。ローカルは最高。
ヴィレヴァンへ寄るも本の少なさに少しがっかりする。ヴィレヴァンは本屋だと思ってるタチなので…。

ショウさんと合流してお好み焼き1軒とコーヒー屋2軒ハシゴする。めっきり友達と遊ぶことが減ってしまったけど、友達と遊ぶのは楽しいですね。近所に友達がいればまた違うんだろうけど、辺鄙な場所に住んでしまったもんだ。最終的には岡崎市へ帰りたいなやっぱり。
お笑いの話、なんやかんやで松竹芸人+ゴッドタンは最高に面白い。(※元松竹芸人も含む)
グラビアアイドルの山本梓みたいな雰囲気の人を見て凄く懐かしくなった。山本梓ってやっぱり世代だよね。

夜は今池HUCK FINNでDO NOTのたけしさん企画(?)を見に行った。どのバンドも見たいバンドばかりでめちゃくちゃ良いイベントだった。見たかったアシスタンツが見れて大満足。めちゃくちゃかっこよかったです。トリのWETNAPの浅野君が最後にストラップ外れてしまったのを石田君が直しに行ったら突き飛ばされてたのちょっと面白かったです。
帰り道はアシスタンツのCDを聴きながら帰った。ライヴはライヴの良さがあるし音源には音源の良さがあった。歌詞カードを見たらインタビューとライナーノーツがあったのでそれらを見ながらまた聴こうと思う。

1月15日(日曜日)
朝からundermarkのスタジオ練習。12月のライヴ振りの練習でした。ライヴの時にめちゃくちゃミスったところちゃんとできて良かったです。ベースのピッキング向上の為にストラップを少し短くした。だいぶ弾きやすい。ただ無駄な力入ってるからかめちゃくちゃ腕が痛かった。

昼からはCrows Caw Loudlyのスタジオ練習。月末に控えてるライヴのセットリストを皆んなで考えた。沢山曲があってやりたい曲悩んでしまうけど、やっぱり優先的に新しい曲はやっていきたいが、昔の曲を疎かにするのもどうかな?と思ったり。案の定、久しくやってない曲を合わせたら最初少し微妙でした。意外と覚えてるし忘れてる。いろんな曲やれるようにしておきたい。最後に新曲を練習した。こちらはライヴではやりません。
トモさんに借りたエフェクターが結構良い感じだった。

良いライヴを見た翌日のスタジオ練習はやっぱり普段よりもモチベーション上がる。飛ばし過ぎたのか喉をやってしまった。喉をやらない声の出し方を少し忘れてしまっているのか?今まであんまりなかったから声の出し方も練習しようと思った。

和田君が「今年も24分の1が終わった」と訳のわからないことを言っていたが、あたふたしてたらあっという間に1年が終わってしまうなと思った。限られた時間の中でやれるだけのことをやって死ねたら多分少しは満足できるんじゃないかな?完全に満足なんてできっこないとは思うけど。

楽しい週末、こんな日々が沢山あると良いな。